定期テストについて
大阪市鶴見区の個別指導塾、トライプラス諸口校です。
いよいよ新学年の足音が聞こえてきました。
茨田中学校の生徒たちにとって、最初の大きな山場となるのが、
5月~6月に控える「第1回 中間テスト」です。
「テスト範囲はわかっているのに、どこから手をつければいいか迷っている……」
「前の学年の内容に不安があって、新しい教科書を開くのが怖い……」
そんな不安を抱えたまま、春休みを過ごしていませんか?
改革から3週間。
当塾の生徒たちは、
今、かつてないほどのスピードと精度でテストへの準備を進めています。
30年の蓄積。茨田中のテスト傾向を「秒単位」で分析する
「塾ならどこでもテスト対策はしているだろう」と思われるかもしれません。
しかし、30年この地で茨田中のテスト問題を見続けてきた私には、
はっきりと見えている「型」があります。
数学: どの単元が計算ミスを誘いやすく、どの応用問題で上位層と平均層の差がつくのか。
英語: 教科書の本文だけでなく、どの文法事項が茨田中の先生の「こだわり」として出題されやすいのか。
私の役割は、その膨大な過去データを基にした【精密な分析】で、
生徒たちに「最短ルートの地図」を渡すことです。
「このページの問題は、数字を変えて必ず出る」
「ここは配点が高いから、後回しにしない」
闇雲に100問解くのではなく、点数に直結する「急所」を突く。
これが、30年のキャリアという重みです。
「80点合格ルール」が、テスト本番で「牙」を剥く
この3週間、生徒たちは「小テスト80点合格」という厳しい壁に挑み続けてきました。
最初は「あと1点だったのに……」と肩を落としていた子も、
今では「1点の重み」を肌で理解しています。
実は、この「小さな成功体験の積み重ね」こそが、
定期テスト本番で最も大きな力を発揮します。
試験会場という独特の緊張感の中で、
最後にモノを言うのは
「自分はここまで徹底して準備したんだ」という圧倒的な自信です。
ケアレスミスを「うっかり」で済ませず、
日頃から80点、そして満点を狙って自分を追い込んできた彼らは、
問題用紙をめくった瞬間の集中力が違います。
この3週間で培った「規律」が、テスト本番で彼らの強力な武器(牙)となるのです。
茨田中生の「逆転」を、この春から。
「前の学年のテストが悪かったから、今回も期待できない……」
と諦める必要は全くありません。
大切なのは、過去の点数ではありません。
「今、正しい場所で、正しい努力をしているか」。それだけです。
当塾が真面目に努力できる生徒だけを残したのは、
生徒一人ひとりのテスト範囲、苦手な単元、
そして「性格的なクセ」までも私が直接把握し、
オーダーメイドの戦略を立てるためです。
茨田中で最高のスタートを切り、自信に満ちた新学年を迎えたい君へ。
そして、お子様の本当の可能性を信じたい保護者様へ。
まずは30年の分析力が詰まった【精密分析】で、
現状の課題を白日の下にさらし、解決策を見つけませんか?
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